スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


話題沸騰!電子タバコの人気ランキング

横浜市:ポイ捨て禁止条例、英語などの併記求める--「市民の目」監査

 ◇「市民の目」監査、市長に求める
 横浜市監査委員は20日、市民の意識調査を踏まえてテーマを選定した08年度の「市民の目」監査結果報告書を、中田宏市長に提出した。外国人にも市のポイ捨て・喫煙禁止条例を広く理解してもらうため、横浜駅前など喫煙禁止地区の警告板に英語や中国語、ハングルなどの併記を求めた。
 市内の喫煙禁止地区は現在5カ所。しかし、過料などを説明する警告板は日本語のみが多く、美化推進員が罰則を認識していない外国人に過料を求め、トラブルになったケースもあるという。
 「市民の目」監査は07年度に始め、今回が2回目。横浜開港150周年に向け、外国人観光客の増加を見込み、街の美化に関する課題「美しい街へ~おもてなしの心」を監査対象とした。報告書には、課題に対する市民アンケートの結果(回答数1384件)も反映した。

話題沸騰!電子タバコの人気ランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。